ホーム > 導入事例 > 適用例3(中企業B)
 受注登録、作業指示書印刷、作業実績登録、進捗(実績)管理、出荷登録管理、請求・入金管理と、製造業で必要な生産販売機能を全て利用。作業実績登録の結果を「コックピットパネル」という、独自の管理画面(本機能は追加開発)で管理し、工場内の見える化を達成。また、出荷作業を現場だけで行い生産性向上を図るなどPTシステムの活用で、業務改革を実施。クラウドによるサーバー管理レスで、運用コストも抑える。

受注登録 製番形式で受注情報を登録。同時に作業指示書も印刷。
実績登録 製番毎に現場で作業実績(数量、時間、作業者等)を登録。バーコード利用
進捗管理 実績登録された情報を、コックピットパネル(独自機能)により管理。これにより工場内の見える化達成
出荷登録 作業完了したものの出荷登録。分割出荷にも対応。送り状・納品書等も現場で印刷可能。
請求管理 出荷完了のものを対象に、請求書の印刷。売掛管理も可能。
入金管理 請求書発行対象得意先に対する、入金入力等の入金管理を行う。